"実際に不動産会社を訪問する前には、必ず広告で掲載されている賃貸物件に空きがあるかどうかを電話で聞くようにしましょう。
雑誌やネットなどの広告はいうならば「餌」になるので惑わされないようにしましょう。

 

不動産会社としましては、当たり前のことですが、お客様が店頭に訪問をしてもらわないと、ビジネスとして成り立ちません。
どんなに多くの人が不動産屋のホームページへ訪問しているとしても、実際に店舗にまで来てもらわないと意味がありません。

 

すでに入居者が決定している賃貸物件を「おとり広告」として雑誌に載せ、客を呼び込んでいることがあります。
多くの人が魅力を感じるおとり広告について問い合わせをすると「先日すでに契約されています」などと流し、別の物件を紹介してくることでしょう。"



悪質な賃貸物件についての広告に注意ブログ:06-8-17

減量しようと考える方は少なくないようですが、
同時に減量に挫折してしまう人も多いようです。

減量しようという意思があっても、
できないのには、もちろん理由があります。

おそらく早く結果を出そうという
意識が強すぎるのではないでしょうか?

減量というのは、
ご飯制限があったり、運動をしなければならないとか、
結構つらいことが伴うものです。

だから減量は、できるだけ早く
終了したいという意識が働くのでしょう。

すると、
かなり過激な減量をしなくてはならなくなります。
極端にご飯制限してしまうとか、過激な運動をするとか…

かく言う俺も一度、
減量で失敗してしまった経験があります。
俺の場合も、早くやせようという意識が強かったように思えます。

例えば、
今まで結構なご飯の量をとっていたにもかかわらず、
かなり食べる量を減らしました。

また減量には運動だ!ということで、
ジョギングを始めました。

いきなり10kmぐらいは走ったでしょうか…
普段から運動をやっている人なら
それほどきつい減量メニューではないかもしれません。

ところが俺は、
今まで運動をほとんどやったことがありませんでした。

体質にかなりの負担をかけていたのでしょうね。

今まで、貧血で倒れるという経験はありませんでしたが…
ところがちょっとしたことで
フラッとくるようになってしまったのです。

そこからのペースを
ゆっくり減量するようにしました。
そのときの俺は、ちょっと無理をしていたようです。

俺のケースだけかもわかりませんが、
いきなりアクセルを目いっぱい踏むというのは
ちょっと危険かもしれませんよ。